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人形のカメダです。

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商品一覧

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▽ カブト・ヨロイ ▽ 雛人形 ▽ 木目込人形
▽ 羽子板 ▽ 破魔弓 ▽ 盆提灯

カブト・ヨロイ

当店の五月人形は、素材にこだわった一品が勢揃い、金具ではなく、和紙をかさね、うるしをぬった高級品、鹿皮も使用しており、十分満足していただけます。

カブト・ヨロイ カブト・ヨロイ カブト・ヨロイ

当店の五月人形は、素材にこだわった一品が勢揃い、金具ではなく、和紙をかさね、うるしをぬった高級品、鹿皮も使用しており、十分満足していただけます。

皮をとじ、うるしをぬり、緋縅を組む一組のカブトが出来るまで長い時間と労力がこめられてます。

五月人形では、一胄、鞆美、平安武久と言ったブランドを扱っているのは、北関東では当店のみです。

カブト一覧

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雛人形

≪お雛様のおはなし≫
雛人形の起源は、遠く一千年もの昔にさかのぼり、平安時代の初めには、お人形のことを「ひいな」と呼んでいました。また、当時は上巳の節句という、三月の初めの巳の日に無病息災を願って、お祓いする行事が行われ、紙や植物で作った簡単なひとがたで身体をさすり、けがれを移し厄払いとしたそうです。
この上巳の節句は、ひいな遊びととけあい、江戸の中頃からは、すっかり女の子のための「ひなまつり」となります。人形もひな道具も、年々意匠を凝らしたものが生まれ、段数も増え日本独特の優美な行事にと育っていったのです。

【加茂雛(かもびな)】 【平安雛(へいあんびな)】 【小十番 江戸雛】

【加茂雛(かもびな)】
小さいながらも、優美さをかもしだす雛人形です。京雛ですが、当店ならではの特別価格になっております。

【平安雛(へいあんびな)】
コンパクトにまとめた雛人形です。小さいお部屋でも充分飾れます。また、西陣織のよさを堪能出来る一品です。

【小十番 江戸雛】
江戸雛は、京雛と違い、また別の趣のある豪華な、衣装で着飾れた商品です。また、価格も、お手頃になっております。

雛人形一覧

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木目込み人形

『木目込み人形』とは、木彫り又は、桐の粉を固めたものに布や帯地を幾重にも織り込んで作る人形です。

木目込み人形ができるまで ≫ こちら

【花宴雛 柿沼東光作】 【宮廷の詩夢】 【若松雛 真多呂作】

【花宴雛 柿沼東光作】
5人の子供と牛車が、とても可愛らしく仕上がっております。また、屏風と台が、紫なので、洋間にもマッチします。

【宮廷の詩夢】
10人のうち、5人が花を持ちおどり、別の5人が楽器を弾く様になっております。人形全てが、愛らしく、調和の取れた作品です。

【若松雛 真多呂作】
鶴が、飛ぶ様子を描いた屏風が、より一層人形をひきたてます。木目込人形では、他に類をみない低価格となっております。

木目込み人形一覧

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羽子板

羽子板の由来
昔の人々は、蚊が病気を仲介することを認識していました。そして蚊は、トンボを恐れると信じ、羽根突きの羽根の飛ぶ様がトンボに似ていることから、羽根をトンボに見立てました。
そのことから蚊は、トンボ(羽根)を恐れ、ひいては子供が蚊に刺されないという厄除けのまじないとして、正月に羽根突きを行っていました。
また羽根突きの玉には、板で突いた時の音が良いことから「ムクロジ」という木の、黒くて固い種子が用いられています。「ムクロジ」は「無患子」と書き「子供が患わ無い」ようにとの意味が含まれています。
江戸時代には羽根突きの板に、現在の原形ともいえる歌舞伎役者の舞台姿を押絵で仕上げて取り付けた飾り羽子板が登場し、人気は高まり、急速に普及していきました。
昭和期に入ると美人画が多く描かれるようになり、衣装もあでやかに、華やかになっていきました。また、ケース入りの羽子板が登場し、女児の初正月の飾り物として広く用いられるようになりました。
このように羽子板は、正月の羽根突きの遊び道具、贈り物、飾り物という用途に加えて、女児の初正月を祝い、邪気をはね除け美しく無事成長することを、願う為の大切な飾りとなっています。

【壁掛け羽子板 藤娘】 【羽子板振袖 汐汲み】 【正絹鹿の子しぼり】

【壁掛け羽子板 藤娘】
壁掛け用なので、様々な場所に飾れます。今、流行の鹿の子絞りを用いています。他のデザインには、浅妻がございます。

【羽子板振袖 汐汲み】
本金 正絹帯地を使用しております。小さいながらも、きめ細かい作りとなっております。他に道成寺、浅妻がございます。

【正絹鹿の子しぼり】
下部の振袖部分には、流行の鹿の子しぼりを使いました。他にデザインの異なるライトグリーン、ピンク、赤、がございます。

羽子板一覧

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破魔弓

破魔弓の由来
弓には武勇を表し、さらに邪悪をはらい、目に見えない怨霊や邪気を退散させる、力あるものという意味と、人間には知ることの出来ない、方向と距離を判定する占いの用具としての意味があります。
したがって神社などでは平安のころから、魔除けの意味での破魔弓神事や、年占い神事が行われていました。「はま」は弓矢で射る的、もしくは的射の競技を意味する語で、のちに「破魔」の字をあて、魔を射る矢と解されるようになりました。
これらの神事が一般の人々の間に広まり、現在のように装飾品として飾られるようになったのは鎌倉時代からだといわれています。そのころから、特に城下町を中心に、武家や町人の間に、男児の初正月の祝いに破魔弓を贈る習慣が生まれました。江戸時代に入ると破魔弓は、飾り物・贈り物として盛んとなり、正月の飾りの代名詞としての地位を確立しました。
その気持ちは今も変わらず受け継がれ、男児の初正月には、雄々しく、力強く、健やかに育てとの願いを込めて破魔弓は飾られています。

【10号 北斗(ほくと)】 【20号 春日(かすが)】 【17号 翔鷹しょうよう】

【10号 北斗(ほくと)】
コンパクトな物に、仕上がった破魔弓です。背も低く様々な場所に飾れます。

【20号 春日(かすが)】
低価格ながらも、どっしりとした作りになっております。羽根は水鳥の羽根を使用しております。

【17号 翔鷹しょうよう】
中心に、鷹の姿をかたどりました。羽根は、水鳥の羽根を使用しています。

破魔弓一覧

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盆提灯

家名、家紋は、全て手書きでお入れいたします。家紋は、左側だけが薄墨の「片黒」や、両サイドが、濃い墨の「両黒」が、ございます。

【弓張り提灯 和紙】 【弓張り提灯 絹張り】 【家紋付き桐箱】

【弓張り提灯 和紙】
家名、家紋は、全て手書きでお入れいたします。家紋は、左側だけが薄墨の「片黒」や、両サイドが、濃い墨の「両黒」が、ございます。

【弓張り提灯 絹張り】
家名、家紋は、全て手書きでお入れいたします。家紋は、左側だけが薄墨の「片黒」や、両サイドが、濃い墨の「両黒」が、ございます。

【家紋付き桐箱】
提灯を入れる箱です。
純国内産 柾目(まさめ)桐板仕用品(総桐)

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